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11月15日の土曜日、会友と小川岳登山に出かけた。 朝7時に家を出て、9時に緑仙峡に着いた。緑仙峡は静かで紅葉がまだ残っている。緑仙峡から15分ほど車を走らせる小川岳登山口に到着して山頂を目指した。 脊梁トレイルランコースは、緑仙峡→小川岳→向坂山→三方山→遠見山→緑仙峡の35kの今年設定されたロングコース。いつか、そのコースを行ってみたいと思っていたし、紅葉は終わりかけていたが、ちょうど時間が空き、季節としてはばっちりなので出向くことになったわけである。 午前中は晴れ間も見れた。さすがにトレイルランコースで、小川岳の登りはアップダウンの少ない、緩斜面でまっすぐな道が多い。土の上に落ち葉の積もったとても歩きやすい、ハイクにも快適なルート。木々の葉は落ちて周りが明るくなっている。落ち葉のじゅうたんを歩くのはとても心地よかった。 登りは普通のスピードで2時間、下りは走ったので45分だった。下りは、トレイルランだったらこんな感じかなと思って走ってみた。なんか、トレイルラン、自分もできるかなという気もしていた。 小川岳登山、熊本市内から登山口まで車で2時間少々、車もほとんどが舗装道路で最後の少しだけ土の道。十分、普通の車でいけるみたいだ。 登山を終えると、今度はコース上の緑仙峡から遠見山方面の林道の途中(高度900m地点)までを車で飛ばしてみる。車でいっても、遠見山の登山口近くまではかなりありそうだった。遠見山登山口は高度1100位のところにある。ほとんど山頂の手前まで車でいける。でも、登山口までいかずに途中で引き返す。だいたいの所がわかればいい。 コースは全長35kといっても林道(車道)が10k以上ありそうだ。実際の山道は25k位だろう。こんな感じかなと少しだけ脊梁トレイルランコースの感覚をつかんだ。 12時40分頃、緑仙峡まで戻り、帰路につく。 林の中を駆け抜けるのは爽快だった。暑くないすこし肌寒い位で日がさしている、静かな森を駆け抜けるトレイルランは魅力的だ。少し、本気で35kコース走れるか試してみたくなった。でも、その前に、35k普通の道を早足で歩けるか試して見なくては。 緑仙峡 登山ルート 小川岳山頂 |
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最近な腹出てきたんだけど…
ここのサイトで案外モテルんだわオレ(汗) 30後半のおっさんなのにキスはもちろん 生で入れるは報酬は貰えるはで、オレどうにかなっちまいそう…(笑) 人生行くとこ行けば捨てたもんじゃね〜ぞ!! ...続きを見る |
リーマン(37歳) 2009/11/17 23:06 |
ある所にはあるんだな(笑)
レッスンの相手なんて何したらいいんだとか思ってたんだけどな、 実際オレってほとんど何もしてなかったんだよ(笑) ただどこが気持ちいいか反応してるだけで5万も頂いたんですけど(汗) ...続きを見る |
ようま 2009/11/22 11:59 |
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