ヤマピーの第1ブログ

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zoom RSS 根子岳縦走バリハイルート061104

<<   作成日時 : 2006/11/06 04:13   >>

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 11月4日、キーボウさん主催の根子岳登山に参加してきました。
縦走グループ11名が西峰から東峰へのバリハイ縦走路踏破を目指しました。一方、一般登山グループも西峰まで縦走グループと同行されました。メンバーは、縦走グループ:クライマーE(SL)、Yamaaki、マスモ、マミリン、KumamotoのKK、福山、綾吉、ミッチー、ミカン、ひめちょろ、沢グルメ(SL) )、一般登山グループ:山部史、黒ぴょん、ライス、爽太郎君…敬称略です。
バリハイルートの縦走グループは根子岳縦走が私も含めて初めてという方が多かったのですが、経験豊富なリーダーのキーボウさんはじめ、サブリーダーの沢グルメさんとクライマーEさん、今まで人口壁や岩場でのフリークライミングを相当練習された方々ばかりでしたので、危険といわれているこのルートも、一人のけが人も無く安全に縦走が完遂されました。特に、主催のリーダー、キーボウさんに対しては、貴重な体験をさせていただいたと皆さん口々に感謝の意を伝えておられました。

勝手に関連レポートのリンク↓貼らせて頂きました。
キーボウさんのレポート: 
 http://air.ap.teacup.com/seimei/
沢グルメさんのレポート: 
 http://kawahanakokoro.hp.infoseek.co.jp/nekodakejuso.html
ひめちょろさんのレポート
 http://himetyoro.blog12.fc2.com/blog-date-200611.html
ますもさんのレポート
 http://outdoor.geocities.jp/nonbiriyama060608/061104neko/061104neko.html

(写真は全部クリックすると大きくなります)

 さて、まず、前日3日の夕方に鍋の平キャンプ場に集まり宴会が行われました。日頃、クライミングの練習を一緒にされているメンバーが多く、和気あいあいの中、楽しいお酒も深夜近くまで続きました。
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 そして次の朝、当日参加組みの山部史さん、マミリンさん、ひめちょろさんが到着され8時に同キャンプ場を西峰登山口(日野尾峠)へ向けて出発しました。昨夜の酒も抜けてかろやかな語らいが車道をこだまします。
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元気一杯のライスさんと爽太郎君親子でっす!
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車道から前方に見える根子岳の左側頂の西峰。独特の切り立ったまっすぐに伸びた尾根が目立ちます。写真右後方、自然に対して鋭い感性の沢グルメさんの目もキラリと輝いています。
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そして20分位歩いて登山口へ着きました。ここから写真の一直線に伸びた尾根道をひたすら登って行きます。こちらから登る人が少ないのかすず竹が行く道を塞ぎます。急騰につぐ急騰を前進中、後方を振り返ると高岳が見えます。朝日をあびて澄んだ空気にハッキリと刻まれて見える無数の尾根が印象的です。右の尾根中腹には鷲ヶ峰も見えます。高岳の雄大さに見入る綾吉さん、マミリンさんの後ろ姿。なぜかミッチーさん、あくまでもピークを目指す姿勢を変えおられないように見えます… 
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この一般道、夜露に濡れ、服がびっしょりとなりながらも前進します。かなりの急騰に流石の健脚ぞろいも苦戦を強いられ、2時間後の10時に西峰の分岐地点に到着しました。それにしても一緒に参加されたライスさんの息子さんは大人達に混じって引けをとらない健脚ぶりを披露です! あまりの健脚ぶりに皆握手を求めています…
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これでもかこれでもかという急騰とすず竹との葛藤の末に緩斜面になり西峰北側の視界が開けてきました。あそこに見えるは天狗か? 
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そしてとうとう西峰への分岐に到着しました。ここで縦走グループ:クライマーE(SL)、Yamaaki、マスモ、マミリン、KumamotoのKK、福山、綾吉、ミッチー、ミカン、ひめちょろ、沢グルメ(SL)と、一般登山グループ:山部史、黒ぴょん、ライス、爽太郎君が別れました。(※敬称略)
そして、ここで縦走グループはクライミングギアを装着します。時間的制限もあってどちらのグループも西峰への登頂を断念しました。
ん…なにこの写真。なんだか一番前で威張っている人は誰でしょう。いつから目立ちたがり屋になったのでしょう? 
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???…あれれ何だっけコレって天狗か?
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???地獄谷ではありません。西峰側南斜面の谷。
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さあバリエーション登攀の始まりです。
まず現れた10Mの草つき岩場を沢グルメさん持参の8Mのテープスリングを支点に確保してもらい降ります。小道具が豊富な沢グルメさん、しょっぱなからグッドなサポート!
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次に現れた5Mの岩場をプルージックで登ります。プルージックの使い方は習ったけど、本ちゃんは今日が最初です。今日の登りはすべてプルージックらしく、これはいい練習です。とにかく体がロープに繋がっているだけで安心感があります。皆さんなんなく登られました。
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まず、左に谷を有するトラバースルートをロープで確保しながら突破します。残置ロープが手前に一本垂れてますが最初の難関です。師匠はロープ無しで行かれ、私たちがだだをこねて補助ロープを張ってもらいました。やっぱり落ちたらかなり下まで行きます。それに岩がかなりもろい。
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次に現れたのが、グズ岩です。ここはロープなしでの突破となりましたが、私はけっこうビビリました。左右が切れたナイフリッジとなっています。写真は軽快に登るマミリンさん。なんでも今日から女王という称号をもらったそうです。よろしく〜。
そして後続はマスモさんです。そして、なっなんとここを普通の道路のように直立して何気なく闊歩して通られた方がおられました。その名もミッチー。さんらく会の大型新人さんでした。
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軽快にやぶを駆け抜ける縦走グループの若者達?  ん… 30後半から40過ぎのおっさんやけど… 
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まだまだ余裕の表情を見せる縦走グループの皆さん
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最初の懸垂下降地点(W峰かX峰か…はじめてなのでわからへん)、降下距離10mですが、右に振られると数10メートルの絶壁だー。右手でザイルを保持し、体を右に振られないように左手で岩のエッジに手をかけながら… いきない高等戦術?習ってない?そんなん通用しないんよ〜本番で憶えろ! …と無言でキーボウさんが叫んでいる声が聞こえた…聞こえたのは私だけやろか? 一人降りる毎に既に下りた人が次の人のロープを確保し、降り方の手順を大きな声で叫ぶ。皆、真剣! 
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穏やかですな〜 北側斜面にメガネ岩が見え、その周りには昨年程ではないものの見事な紅葉が見えます。メガネ岩の所をヤカタガウドの一般登山道が通っており、そこを左にずれて少し上に上がると天狗のコルに到着します。そこは我々が天狗を越えて到達する地点でもありますが。
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懸垂下降も後続のサポートも終って少し前進して行くと前方にはずっと向こうに天狗峰が。そして手前にはローソク岩が見えます。天狗岩を登る前にローソク岩を越えていかねばなりません。見ると、我らの師匠が次ぎの懸垂下降の準備をローソク岩のテッペンで悠然と行っていらっしゃいます。実を言うと、皆さんが最初の懸垂下降をやっている間、行動食のおにぎりをパクリと、それもいかにもリラックスした感じで。。。???我ら初心者には信じられません!下は断崖絶壁やで〜 皆さんもそうだったようですが、緊張で喉が渇いて水を飲む。それ以外は食事など喉を通りまへ〜ん。
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いよいろローソク岩からの20メートルの懸垂下降。師匠が挑みます。サポートは沢、岩共に経験豊富なSLの沢グルメさん。師匠はめずらしくここの懸垂下降は多少時間がかかったようでした。後で聞くと、25メートル下の藪へ降りようとしたところ場所的に良くなく登り返して右側に着地点を変更されたようです。私が降りたときに下でロープを確保してもらって右に引き寄せてもらったのです。凄い右に振られました。

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さて、このローソク岩に登るのに、沢グルメさんからロープを出してもらったのですが、最初はロープなしで登って来いと言われ、「いやだー」と思わず心の中で叫んでしまいました。当然、両脇は絶壁だから…。高所恐怖症はすんなりとは直らないのでっす!! 
そしていよいよローソク岩からの下降。ここも正直ビビリました。右下に師匠が居るのに、とにかく下に降りれーと言っています。下に降りたら何もあらへんですが…(笑) 
でも落ち着いてよく考えて見ると、ロープの下の方を右側に師匠が立たれて確保されているので下へ降りると自然と右に行くのですね。今考えると当たり前なのに、その時は必死に岩を足で蹴って右へ行こうと無意識にモガイてしまいました。若く無いのに若気の至りとはこの事か(笑)
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この写真はローソク岩の懸垂下降待ちの皆さんです。手前からみかんさん、ひめちょろさん、ますもさん、ミッチーさん、綾吉さん、福山さん、マミリンさん、クライマーEさん。幅2メートル無く高さ数10メートルの絶壁で順番待ちする心境はいかが… 「ローソク岩=死刑台」なんて誰も言ってませんよー… 皆さんそれぞれ複雑な心境だった事理解できま〜す。私は最初の方であり、待つこと無かったので幸せだったのかも… 考えてみたら、このときの懸垂下降が一番距離長かったようでした。でも一人ひとりのしぐさをこの写真で拝見しますと、皆さんそれぞれですね〜。一番手前のみかんさん、じっと行く先を見つめて鼓動の高鳴りを抑えていますね。中頃の綾吉氏は、今日はやたらと写真を撮りっぱなしですぞ〜。次は名カメラマンを目指しますか〜。その後ろは福山さん。プロカメラ一式担いでの縦走です。その一番最後に映っているのはクライマー氏、まだ懸垂下降が続いていますね〜
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こうしてローソク岩の20m懸垂下降も、皆さん、順番に安全に確実に声を掛け合って終了されたようでした。次の写真もどうぞ〜。私が懸垂下降を追えて胸を撫で下ろして悠然と構えていたカメラに映ったその勇姿。我がキーボウ山の会のマドンナひめちょろ氏ではないですか。キャッコイー。(すいません、乙女の写真を勝手に使ってよかったのかな。乙女に年齢制限があるかどうかしらないけど)
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さて、ローソク岩から少し行くと今度は10メートルのナイフリッジです。前日の宴会でのトークとは打って変って真剣なまなざしのみかんさん。ナイフリッジと格闘中。もちろんロープ無し。両脇とも下は数10メートル絶壁。
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いよいろ天狗峰の登攀が始まる。我ら師匠のキーボウ氏がルートの確保、固定ロープを設定中。下では愛弟子のクライマーE(SL)氏がしっかりとビレイ中。この後、20メートルのこの岩をプルージックで格闘することになる私は写真を撮りながらも不安を隠せない!ここはこのルートの核心部でした。プルージックでロープに繋がれているとは言えほんとに怖かった。ここを終えてやっと明日以降の話が出来るようになったとマスモ氏が一言ポツリ。同感。 

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写真は同じ岩を登る後続の人…誰?
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天狗峰途中から後方を振り返ると、今まで通ってきた岩峰群の連なりの全貌が見えます。手前からナイフリッジ、U峰(ローソク岩)、V峰…と続く。南からの暖かい日差しを受けて穏やかな紅葉の南斜面、一方対照的な日陰で暗い北斜面、そしてそれを真っ二つに分ける切り立ったバリエーション縦走路。なんとも今見ても身の毛のよだつ感じ。総勢11名の岩場との長い長い格闘の場がそこに在った。
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格闘の末、皆さん、天狗峰にたどり着きました。ますも氏が持ってきた手製の天狗峰の標識…芸が細かいですよ〜 よー芸人!。あれれ…沢グルメさん、あさっての方向をお向きになっていることが多いんですか?
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天狗からは少しだけまた懸垂下降で降りました。降りたところは天狗のコルですから、そこからは一般登山道です。写真には東峰へ続く登山道の尾根が見えてます。手前には西日を受けて出来た天狗の影がなんとも言えない。ここからはホントにハイキングコースになりました。皆さん、やっとほっとした表情で、少し気を抜いて歩いておられました〜
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天狗のコルから見る南方斜面の地獄谷が見えました
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東峰へ到着直前、天狗方面を振り返ります。ススキの向こうにそびえる天狗峰!夕闇も似合うね〜天狗は…。今日を振り返る落ち着きと流れる時間を与えてくれます。
憎い!憎いね〜根子岳縦走路。 最後にこんな落ちを用意してくれるなんて。逆縦走じゃなくちゃ味わえない!
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やったー 全員、東峰へ到着、バンザーイ! 満足感一杯の笑顔!
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この後、大戸尾根登山口へ向けて急坂をみんなで駆け足前進でした。
最後に、一般登山道グループの黒ぴょんさんが途中までお出迎えしていただきました。
ほんとに気が優しくて力持ちの黒ぴょんさんにはいつもいつもいつも感謝です。
お陰で、大戸尾根登山口から鍋の平登山口まで暗闇を歩かずに済みました。

ほんとにほんとに楽しいバリエーションルート根子岳 やみつきになりそうです。

それにしても皆、若い少年少女のように輝いていました。
年なんか関係ないよね〜。

(帰りの温泉は月回温泉のはずが瑠璃になってしまいました。 先頭を走った私のせいです。岩ではこんなミス命取りですね 反省!) 

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コメント(20件)

内 容 ニックネーム/日時
ブログレポート上手ぅ〜!面白ぉ〜い★情景描写が絶妙でしたね!
yamaakiさんの世界愉しませて頂きました★
沢グルメ
2006/11/07 10:22
大作ですね〜!!
それにしても早い出来上がり さすがです
私、リンクさせていただきますね
天狗への登り、小さいのは私ですよー

* 乙女は永遠に乙女ですから(*^-^*)
  おとめ(御留)ですもの(笑)
ひめちょろ
2006/11/07 13:34
っ凄い ご経験を!
事故無くご無事でなによりでした。
いつかはやってみたいと思いますが、良い
師匠がやはり必要ですね(必須かな)
テントを担げば、どこまでも行けると思った
わたしはバカでした。
山馬鹿
2006/11/07 22:35
っ凄い ご経験を!
事故無くご無事でなによりでした。
いつかはやってみたいと思いますが、良い
師匠がやはり必要ですね(必須かな)
テントを担げば、どこまでも行けると思った
わたしはバカでした。
山馬鹿
2006/11/07 22:35
ブログ…楽しませていただきました♪
感動がよみがえりますネェ(*^^*)v
写真もいっぱいいただきました!!
ありがとう。
また、行きましょうね〜☆
マミリン
2006/11/07 23:15
えっ 沢グルメさんに褒めてもらえるなんて。。。 嬉しっす☆☆☆
密かに沢グルメさんのHP覗いてセンス盗もうと思いましたが無理でした(笑)
yamaaki
2006/11/08 00:31
>ひめちょろさん
お褒めの言葉ありがとうございます。
皆さんに読んでもらって書いたかいがありました。また、書くことで振り返ることができるし、あそこはどこだったかなと少し調べるし良い事多いんすよね!
yamaaki
2006/11/08 00:43
>山馬鹿さん
遠くからお越しいただき感謝です!
キーボウさんはとってもいい人ですから、キーボウ山の会に入るのokだと思いますよ〜
ぜひ、クライミングに来られませんか?
yamaaki
2006/11/08 00:46
>マミリンさん
女王と書きましたが良かったのかな?
お気に入りのキャラクターがあったら言ってくださいね! 次からはそれで行きますから
yamaaki
2006/11/08 00:48
yamaakiさん。
根子岳縦走おめでとうございます。
ブログ楽しませて頂きました。
山の楽しみ方もいろいろあり奥深いですね!
これからもクライミング、頑張ってください。
カラビナ
2006/11/08 22:53
カラビナさんブログ読んでもらって嬉しいです。それにしても、山行回数のスピードは全く衰えないようですね〜 全山制覇したら今度は岩ですね!
yamaaki
2006/11/08 23:39
yamaakiさん、今晩は〜
レポ拝見しました。
いや〜おもしろい!
今までのレポの中でも傾山単独歩きと共に最高に読んでいて楽しませてもらったレポでした。
やはり本人が本当に充実していたかどうかがストレートに文章にでますね。
私にはとても出来ない岩登りだけに想像の世界ですが、とてつもない素晴らしい経験をされたんだなあと思います。
レポもとても素晴らしい内容です。
お疲れさまでした。
肉まん
2006/11/11 01:14
肉まんさん おはようございます〜
レポ読んでいただきありがとうございます!
昨日早く寝たので今日は朝から全開です(笑)
そうですね〜 久しぶりにいいレポートが書けた気がします。言われるとおり、今年一番かな〜という感動が訪れた感じです。それを残しておきたい、又、人に伝えたいという気持ちの現れでした。
又、読んでいただける方への感謝も忘れてはいけないですね。
yamaaki
2006/11/11 04:45
yamaakiさん、こんばんは。
凄いですね。
私は、全く踏み入ることのできない空間でした。
レポを読んでると、ビクビク、ゾクゾクしました。
少しでも追いつきたいと思います。

2006/11/11 22:07
レポ読んでもらって嬉しいです。
今度、日向神のキャンプ場で忘年会があって翌日はクライミングがありますよ。一緒にやりましょう。多分、キーボウさはOKだと思いますよ!ご連絡下さい。
yamaaki
2006/11/11 22:30
何年登っていても、さけていた世界の素晴らしさを知りました。
まず、何を準備したらいいのでしょうか。

2006/11/12 00:20
Yamaakiさん こんにちは

やっと仕事の忙しさがなくなりゆっくり報告を見ることができるようになりました。
Yamaakiさんって文系だったの?文章がうまいですね。
あれ、僕がおにぎりを食べている写真が載っている。撮られたとは気がつきませんでした。
あのローソク岩からの懸垂はちょっと焦りました。てっきり、あのブッシュまでと思っていたものですからロープが足りなくなって慌てました。少し前傾気味の壁をフリーで登り返しました。ホールドは豊富だったのですが、いつ欠けるか冷や冷やものでした。

凧さん、ラリナガに来て下さい。一緒に登りましょう。
では、
キーボウ
2006/11/12 15:57
凧さん こんばんは
明日のラリナガに行かれるといいですね。
皆さん 楽しんで登られてますよ〜

キーボウさん お仕事落ち着かれたようで
明日は ゆっくりレストと夕方のラリナガ楽しんでください。凧さん来られたら宜しくお願いします。
残念ながら文系ではないんですが、最近はかなり理系から離れており、どちらかというと文章書く方が多いようです。
おにぎり食べられてるところはホントにびっくりしました。ローソク岩では安心はしてましたが少し時間がかかっていたのでどうされたのかと思いました。
yamaaki
2006/11/12 21:21
さっそく、ラリナガに見学に行きました。
たぶん、キーボウさんだろうと思いましたが挨拶もせず失礼しました。
まず、クライミングスクールに講習を受けてみようと思います。なんとか都合をつけます。

2006/11/13 21:13
凧さん そのうち一緒に練習しましょう!
凧さん けっこうセンスいいかもですね。
私は後から来た人にどんどん抜かれてます。
慣れてますが…(笑)
yamaaki
2006/11/13 22:40

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